2014年01月02日

カラーコーディネーター


カラーコーディネーターになるための試験には、
「カラーコーディネーター検定試験」、「色彩検定」、
「パーソナルカラー検定R」などがあります。

カラーコーディネーター検定は、
東京商工会議所が主催していて、
従来から建築、インテリア関係を主体としたものです。

色彩検定は、AFT主催で、
美容等ファッション関係を主体としてものです。

パーソナルカラー検定Rは、
日本パーソナルカラリスト協会主催で、
色彩知識、配色調和の検定となっていて、
主体は、美容等ファッション関係を主体としています。

これらの検定試験は、同じような内容の試験だと思いがちで、
一緒に受験すると良いのでは?と思う人もいます。

しかし、カラーカード等の色の表記が異なるため、
頭が混乱してしまう人も多いようです。

そのため、すべてを受験する場合は、
少し間をおき、初めから勉強したほうがスムーズだともいわれています。

カラーコーディネーターの仕事には、
カラーマーケティング、カラーアナリスト、カラーセラピー等があります。

企業のイメージカラーを決めて、
商品開発や広告等にマーケティング効果のある色を使ったり、
ファッションに役立てたり、
一人ひとりに合う色の診断を行う等します。

また、ストレス社会の昨今は、
色の心理的効果や波長を利用し、
人を癒すために活躍するなどします。








posted by トレンディ at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ビジネス/資格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月18日

看護師の給料問題で転職を考える



看護師の給料問題で、転職を考える人は多いですね。
実際に転職するかしないかは後から考えることにして、
まずは、いろいろな転職サイトで情報を収集してみようという人も多いです。
看護師の仕事って大変です。
そして、確かに新卒で就職したときには、同級生の他職種の人よりも給料が良いですけれど、
昇給が少なくて、ある程度の年齢になると、
「えっ!みんなそんなにもらっているの?」って思うことって多いです。
今では、サラリーマンも大きく昇給するって言うのは少ないみたいですけれど、
それでも人手不足の業界の中で、しかも大変な職場であるのに
今の給料のまま?っていうのは、納得ができなかったりします。
転職考えるなら、今でしょっ! かも。
他の病院の情報を収集することって大切ではないかな?と思います。
看護師って、役職になるとさらに大変そうです。
そのまえに、看護師長とか看護部長とかって、雲の上のような存在で、
なんだか普通の看護師とはちょっと違う世界に生きているような感じですよね。
できれば、今のまま、看護師としての仕事をしながら、給料が上がっていくのが理想だ!という人も多いのではないでしょうか。
転職って難しいようだけれど、でも、看護師の転職なら実は引く手あまたですよね。
少しでも条件の良いところで、看護師の転職を考えてみてはいかがでしょうか。










posted by トレンディ at 07:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ・ビジネス/資格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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